旅券・パスポートの査証欄増補

旅券・パスポート

旅券・パスポートの査証欄増補

  • 旅券・パスポートの査証欄増補について
  • パスポート(旅券)のページが少なくなったときは査証欄増補の申請ができます。

必要書類

一般旅券訂正申請書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。

有効旅券

旅券・パスポートの姓名や本籍の訂正

旅券・パスポート

旅券・パスポートの姓名や本籍の訂正

  • 旅券・パスポートの姓名や本籍の訂正について
  • パスポートの身分事項に変更があったときには、新たなパスポートを申請していただく必要がありますが、氏名又は本籍の都道府県名の変更についてのみ、お持ちの有効なパスポートの訂正申請を行うことも認めています。
  • ※訂正申請はパスポートの追記ページに訂正内容の記載を行うもので、顔写真の印刷されているページ及びICチップに記録された氏名等の情報は新規発給申請しない限り変更されません。
  • ※したがって、出入国手続きに多少の時間がかかったり外国の官憲から説明が求められる場合があります。

必要書類

一般旅券訂正申請書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。

戸籍謄本、または戸籍抄本1通

  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

有効旅券

旅券・パスポートの紛失・盗難届

旅券・パスポート

旅券・パスポートの紛失・盗難届

  • 旅券・パスポートの紛失・盗難届について
  • 紛焼失届出の後、新規発給申請を行ってください。
  • ※紛焼失届出により、紛焼失したパスポートは失効しますので、後日、見つかった場合でも使用することはできません。
  • ※紛焼失届出と新規発給申請は同時申請が可能です。

必要書類

紛失一般旅券等届出書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。

警察署の発行した紛失届出を立証する書類又は消防署等の発行した罹災証明書等

一般旅券発給申請書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。
  • 申請書は5年有効なパスポート申請用と10年有効なパスポート申請用の2種類に分けられています。
  • 20歳未満の方は、5年有効なパスポートしか申請できません。

戸籍謄本、または戸籍抄本1通

  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

住民票の写し1通

  • 住基ネットワークで確認可能な方については、原則不要。
  • 国外で申請する場合は不要。
  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

写真1通

  • 縦45ミリメートル×横35ミリメートルの縁なしで、無背景(薄い色)の写真。
  • 申請日前6カ月以内に撮影されたもの。
  • 無帽で正面を向いたもので、頭頂からあごまでが34±2mmであるなど申請書に記載されている規格を満たしていることが必要です。
  • 写真の裏面には申請者の氏名を(裏面に文字が浮かび出ないよう筆圧に注意して)記入して下さい。
  • ご記入の際は表面にインクがにじまないように、また凸凹が出ないようにご注意下さい。

旅券・パスポートの切替発給

旅券・パスポート

旅券・パスポートの切替発給

  • 旅券・パスポートの切替発給について
  • パスポートの残存有効期間が1年未満となったとき切替発給を申請する事ができます。
  • ※パスポートについての詳細なお問い合わせは、国内での場合は各都道府県の申請窓口、国外での場合は各在外公館(大使館又は総領事館)までお問合せください。

必要書類

一般旅券発給申請書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。
  • 申請書は5年有効なパスポート申請用と10年有効なパスポート申請用の2種類に分けられています。
  • 20歳未満の方は、5年有効なパスポートしか申請できません。

戸籍謄本、または戸籍抄本1通

  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

住民票の写し1通

  • 住基ネットワークで確認可能な方については、原則不要。
  • 国外で申請する場合は不要。
  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

写真1通

  • 縦45ミリメートル×横35ミリメートルの縁なしで、無背景(薄い色)の写真。
  • 申請日前6カ月以内に撮影されたもの。
  • 無帽で正面を向いたもので、頭頂からあごまでが34±2mmであるなど申請書に記載されている規格を満たしていることが必要です。
  • 写真の裏面には申請者の氏名を(裏面に文字が浮かび出ないよう筆圧に注意して)記入して下さい。
  • ご記入の際は表面にインクがにじまないように、また凸凹が出ないようにご注意下さい。

有効旅券

  • 返納していただき、失効処理をいたします。
  • 残存有効期間は新しい旅券の有効期間には加算されません。

旅券・パスポートの新規発給

旅券・パスポート

旅券・パスポートの新規発給

  • 旅券・パスポートの新規申請、新規発給について
  • 申請から受領までに、通常1週間程度(土・日・休日を除く)かかります。
  • 新規発給を予定されている方は、余裕を持って申請手続きを行ってください。
  • ※パスポートについての詳細なお問い合わせは、国内での申請の場合は各都道府県の申請窓口、国外での申請の場合は各在外公館(大使館又は総領事館)までお問合せください。

対象となる方

  • 初めてパスポートを申請される方
  • 有効期間が切れた方
  • 紛失・盗難・焼失した方で紛焼失届と同時に申請されない場合
  • 有効なパスポートの記載事項(氏名・本籍の都道府県名など)に変更があり、記載事項変更旅券でなく有効期間が10年又は5年のパスポートを申請される方

必要書類

一般旅券発給申請書1通

  • 申請書はパスポート申請窓口で入手できます。
  • 申請書は5年有効なパスポート申請用と10年有効なパスポート申請用の2種類に分けられています。
  • 20歳未満の方は、5年有効なパスポートしか申請できません。

戸籍謄本、または戸籍抄本1通

  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

住民票の写し1通

  • 住基ネットワークで確認可能な方については、原則不要。
  • 国外で申請する場合は不要。
  • 申請日前6カ月以内に作成されたもの。

写真1枚

  • 縦45ミリメートル×横35ミリメートルの縁なしで、無背景(薄い色)の写真。
  • 申請日前6カ月以内に撮影されたもの。
  • 無帽で正面を向いたもので、頭頂からあごまでが34±2mmであるなど申請書に記載されている規格を満たしていることが必要です。
  • 写真の裏面には申請者の氏名を(裏面に文字が浮かび出ないよう筆圧に注意して)記入して下さい。
  • ご記入の際は表面にインクがにじまないように、また凸凹が出ないようにご注意下さい。

申請者本人に間違いないことを確認できる書類

  • 1点で良い書類(一部省略):運転免許証、船員手帳、写真付き住基カードなど
  • 2点必要な書類:AとBの各1点、又はAから2点を提示して下さい。
  • 有効な書類の原本に限ります。

A(1点で良い書類)

  • 健康保険証
  • 国民健康保険証
  • 共済組合員証
  • 船員保険証
  • 後期高齢者医療被保険者証
  • 国民年金証書(手帳)
  • 厚生年金証書
  • 船員保険年金証書
  • 恩給証書
  • 共済年金証書
  • 印鑑登録証明書(この場合は登録した印鑑も必要です)

B(2点必要な書類)

  • 学生証
  • 会社の身分証明書
  • 公の機関が発行した資格証明書等(※写真が貼ってあるものに限る)

旅券・パスポート申請

未成年者(20歳未満の未婚者)が申請する場合

  • 申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母又はそのいずれか一方)又は後見人が必ず署名して下さい。
  • 親権者又は後見人が遠隔地に在住し、申請書に署名ができない場合には、親権者本人又は後見人の署名のある同意書を提出して下さい。
  • その他親権者又は後見人の署名を得ることができない事情がある場合には、都道府県旅券事務所にご相談下さい。

申請書の代理提出について

  • 申請者が配偶者、二親等以内の親族、その代理人に依頼して申請書を提出する場合においても、申請書に申請者本人が記入しなければならない事項がありますので、本人記入の上、パスポート申請に必要な書類とともに各都道府県の旅券申請窓口に提出して申請を行って下さい。
  • 代理人についても、本人確認書類が必要となりますので、持参してください。
  • 代理人による提出が認められない場合もあります。詳しくは各都道府県旅券窓口にご相談下さい。
  • 代理人による申請書提出を行った際、都道府県旅券申請窓口において、申請者本人による確認を求められる場合には、申請者本人が窓口に出向くようにして下さい。

旅券・パスポートの受領

パスポートを受け取る時には次のものを持って、本人が必ず交付(申請)窓口においで下さい。

  • 申請の時に渡された受理票(受領証)
  • 手数料(必要額の収入証紙及び収入印紙を受領証に貼付して下さい)

10年有効なパスポート・旅券(20歳以上)16,000円

5年有効なパスポート・旅券(12歳以上)11,000円

5年有効なパスポート・旅券(12歳未満)6,000円

パスポート

旅券・パスポート
旅券・パスポート

旅券・パスポート

  • 旅券・パスポートとは?
  • パスポートは、タイはもちろん海外へ渡航する場合に原則必要なものです。よく勘違いしやすいビザ(査証)がタイ政府による出入国管理であるのに対し、パスポート(旅券)は日本政府による出入国管理の役割を果たしています。パスポート(旅券)に関する標準文書はICAO(国際民間航空機関)において制定されており、日本政府が発行する公的書類として、自らの国籍国外においては身分を証明する最も公的で通用度の高い身分証明書とされるばかりでなく、自国内においても身分証明書として利用されています。
    また、タイではパスポートの携帯(紛失盗難防止のためパスポートのコピーが主流)が義務付けられています。
  • タイ入国の旅券・パスポート残存期間は?
  • タイ入国時にパスポート(旅券)の残存期間は『6ヶ月以上』が望ましいとされています。
  • ※航空券のご購入について、弊社ではパスポート(旅券)残存期間が6ヶ月未満のお客様からのご予約は承れません。

旅券・パスポートの種類

  • 5年有効パスポート・旅券
  • 20歳未満の方は5年有効のみ申請可能です。
  • 20歳以上の方も申請可能です。
  • 10年有効パスポート・旅券
  • 20歳以上の方のみ申請可能です。

発給・各種サービス

  • 新規発給
  • 初めての方
  • 有効期間が切れた方
  • 紛失・盗難・焼失し、紛焼失届を提出した方
  • 有効なパスポートの記載事項(氏名・本籍の都道府県名など)に変更があり、訂正でなく新たにパスポートを申請される方
  • 切替発給
  • 残存有効期間が1年未満となったとき
  • 紛失・盗難届
  • パスポートを紛失、盗難、焼失したとき
  • ※紛焼失届出の後、新規発給申請を行ってください。
  • ※紛焼失届出と新規発給申請は同時申請が可能です。
  • ※紛焼失届出により、紛焼失したパスポートは失効しますので、後日、見つかった場合でも使用することはできません。
  • 姓名または本籍の訂正
  • 氏名又は本籍の都道府県名に変更があったとき
  • ※パスポートの身分事項に変更があったときには、新たなパスポートを申請していただく必要がありますが、氏名又は本籍の都道府県名の変更についてのみ、お持ちの有効なパスポートの訂正申請を行うことも認めています。
  • 査証欄増補
  • 査証欄の余白がなくなったとき

発給・各種サービス